やるやる言って中々スタートしなかったブログですが、スタッフも増えて会社としても求められるものも多くなってきた現実を踏まえて、重い腰がやっと上がりました。
主には、スタッフのみんなとのコミュニケーションツールとして使いたいと思っていますが、特に決める必要も無いので、不定期ではありますが、いろいろ書いていきたいと思っています。
まあ、文章はあまり得意じゃないので誤字脱字はご愛嬌~!
でも、イザやるとなると結構書きたいことがホドホドにあるもので、どうしようかと悩みましたが、仕事感を伝えるために、まずは座右の銘からいきますか。
僕の座右の銘それは「自責、他責」でございます。
人は物事を捕らえるときに、主に2つに分かれます。
・他責は外的要因、要するに人や物の責任にする考え方。
・自責は 自分の責任として捕らえる考え方です。
主には、スタッフのみんなとのコミュニケーションツールとして使いたいと思っていますが、特に決める必要も無いので、不定期ではありますが、いろいろ書いていきたいと思っています。
まあ、文章はあまり得意じゃないので誤字脱字はご愛嬌~!
でも、イザやるとなると結構書きたいことがホドホドにあるもので、どうしようかと悩みましたが、仕事感を伝えるために、まずは座右の銘からいきますか。
僕の座右の銘それは「自責、他責」でございます。
人は物事を捕らえるときに、主に2つに分かれます。
・他責は外的要因、要するに人や物の責任にする考え方。
・自責は 自分の責任として捕らえる考え方です。
何かを受け止めたときに単純にどちらに捕らえるか。すごくシンプルですが、すごく深い考えです。
前者は全てが人の責任として捕らえているので、発展がありません。
自分自身を振り返ることがないわけです。
後者は、自身の責任として捕らえることで、単純に反省が生まれそして、振り返り、改善が生まれます。
一つの事象だけでは大きな差は生まれないけど、それが1年たち5年たち10年たてばその差は自ずと大きなものになるわけです。
日々の生活の中には実はたくさんそんな振り返る切欠はあるものです。
その切欠を活かすも殺すも実はその人の捕らえ方一つで大きく変わるそんな考え方大事なんじゃないでしょうか。
ちょうど30代の折り返し、最近この言葉を痛切に感じます。
単純に比較はできないのですが、やはり振り返りの無い選択をしていると うーん なんとも表現しずらいですが、その人は誇れるような状況でないことは事実です。
スミマセン。地元の人を思い浮かべて書いてます。(僕は生まれてから地元を離れていないので幼馴染に結構合うんです。)
これが若いころ(このころの話も今後したいと思います。)の自分を変えてこられた大きな物の捕らえ方です。
また、座右の銘についての話は、今後も事ある毎に触れて行きます。
あまり肩に力をいれず、がんばりますので どうぞよろしく ということで。













